2020年第32回出演団体・出演者プロフィール

準備中




前回 2019年第31回出演団体・出演者プロフィール

下記団体名のリンクをクリックすると該当団体プロフィールにジャンプすることができます。

【成田山千年夜舞台 出演チーム】

和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」(愛知県)八千代高校鼓組(千葉県八千代市)和太鼓 凪ジュニアチーム(千葉県いすみ市)

【日本各地の実力派チーム】

大治太鼓尾張一座(愛知県)三宅太鼓会(東京都)銚子はね太鼓保存会(千葉県)
TOKARA(トカラ)(長野県)大太坊(長野県)皷風(宮城県)琉球國祭り太鼓(神奈川県支部)
ネットユニット来舞(茨城県他)和太鼓グループ彩 -sai-(東京都)東京おとめ太鼓(東京都)
太鼓集団「ふじ」(神奈川県)だげきだん(東京都) 和太鼓暁(東京都)和太鼓豊屋(埼玉県)
本陣太鼓(茨城県)和太鼓友(茨城県)男戦 feat. ロボットレストラン(東京都)
成田不動太鼓(成田市)成田エイサー美ら海会(成田市)

【高校生チーム】

木更津総合高校(千葉県)都立南多摩中等教育学校(東京都)
駒込学園(東京都)都立美原高校(東京都)都立青梅総合高校(東京都)
明星学園高校(東京都)都立翔陽高校(東京都)相洋高校(神奈川県)
桐蔭学園高校(神奈川県)横浜隼人高校(神奈川県)武蔵越生高校(埼玉県)
県立桐生西高校(群馬県)日本航空高校太鼓隊(山梨県)

【千葉県太鼓連盟 太鼓チーム】

印旛龍凰太鼓千種太鼓のさか太鼓四街道太鼓みかさ会作新漣太鼓みぞれ流船橋芝六太鼓
和太鼓琉翔九十九里黒潮太鼓和太鼓桜鼓会大塚太鼓かずら会佐倉太鼓衆
太鼓衆楽花見川鼓連千代田和太鼓我孫子和太鼓龍翔和太鼓衆雷夢
和太鼓風和太鼓サークルぶっち・チームくらげ

【世界の音楽・伝統音楽チーム】

台湾源流打々(台湾)ソニックス東京(スチールドラムバンド)アルヘリ(アフリカンドラム)
二胡王霄峰尺八森淳ウニアンドスアマドーリス(サンバパーカッション)
箏・三絃 清翔会・尺八 竹樹会ばか面・笑福おどり笑幸連江戸芸かっぽれ 櫻川寿々慶会



プロフィール文


【成田山千年夜舞台 出演チーム】


・和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」 プロフィール

和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」
「和楽総合芸術」をテーマとして、本格派和太鼓を軸に和楽器(篠笛・津軽三味線・尺八・筝)や舞踊・演劇の要素を取り入れた独自の劇的な舞台を展開する。
2016年ー2017年、全国9カ所での旗揚げホールツアーを敢行し、7,000人を動員。
主催公演のほかに、TV・各種イベントへのゲスト出演や、海外で招請公演への出演など、活動の幅を広げている。


【主宰 山田純平】
名古屋市出身。幼少の頃より和楽器に親しみ、数々の和太鼓コンテストで入賞を果たす。
2003年より「和太鼓松村組」の中心メンバーとして12年間約1000回に及ぶ舞台を国内外で経験する。
2016年より愛知県西尾市を拠点に和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」を旗揚げし、独自の舞台を世界に発信している。
西尾市制60周年記念「千人太鼓」、門下生600人による「熱響打楽フェス」をはじめとする大型主催イベントや、行政の文化事業のプロデュースも数多く手掛けるなど、和太鼓文化の普及と地域文化の振興にも力を注いでいる。
2016年11月愛知県西尾市より「西尾市観光親善大使」を委嘱される。
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・八千代高校鼓組

こんにちは! 八千代高校鼓組です!
私達は千葉県の公立高校で唯一の和太鼓部として、部員が互いに切磋琢磨し合いながら日々の練習に励んでいます。昨年の夏に行われた第9回関東地区高等学校和太鼓選手権では9年連続で金賞を受賞しました。
成田山千年夜舞台では、金賞を受賞した「獅子~勝田の獅子舞~」を演奏させていただきます。荘厳な雰囲気の中での、激しく力強い演奏をぜひ御覧ください。
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・和太鼓 凪ジュニアチーム

私たち「和太鼓 凪」は、房総半島の東南に位置する「いすみ市」を中心に、地域の祭礼やイベント等での演奏を主体として活動しています。
演奏させていただくジュニアチームは、日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会初8連覇、全国大会6大会出場し、4大会入賞をさせていただきました。
応援してくださる皆さんに、感謝を込めて、仲間を信じ、自分を信じ、「心は一つ」であることを胸にいだきながら、私たちの太鼓でたくさんの人を幸せにと願いを込めて演奏します。

(活動経歴)
いすみ市岬町文化団体協議会 所属
(公財)日本太鼓連盟 千葉県支部 千葉県太鼓連盟 所属

平成13年    結成

平成20年3月   第10回 日本太鼓ジュニアコンクール全国大会 初出場

平成22年3月   第12回 日本太鼓ジュニアコンクール全国大会 出場
         特別賞(さいたまNHK放送局長賞)受賞

平成23年11月  第14回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞
平成24年3月   第14回 日本太鼓ジュニアコンクール全国大会 
特別賞(群馬テレビ賞)受賞

平成24年11月  第15回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞

平成25年11月  第16回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞
平成26年3月   第16回 日本太鼓ジュニアコンクール全国大会 
特別賞(郡山市教育委員会教育長賞)受賞

平成26年11月  第17回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞

平成27年11月   第18回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞
平成28年 3月   第18回 日本太鼓ジュニアコンクール全国大会 出場

平成28年11月   第19回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞

平成29年11月   第20回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞
平成30年 3月   第20回 日本太鼓ジュニアコンクール全国大会 出場
特別賞(台湾太鼓協会賞)受賞
平成30年11月   第21回 日本太鼓ジュニアコンクール千葉県大会 最優秀賞
         千葉県初8連覇達成
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【日本各地の実力派チーム】


・大治太鼓尾張一座

今から三百年程前から尾張地方には、神社の祭礼に五穀豊穣と住民の安全を願って、金色に輝く屋形神楽を引き出し、勇壮に太鼓を打ならし村々を引き廻(まわ)る風習が伝えられています。それを基に尾張の太鼓名人達が桧の桴を両手に、車輪のように回転させたり飛ばしたりしながら打つ打法を編み出しました。この打法が大治太鼓の源流となっています。この打法と共に『大江戸助六流宗家 小林正道(こばやし せいどう)』氏を師として招き、その打法を織り混ぜ和太鼓演奏の域を広げるとともに、日本・尾張の古き良き伝統を伝え、また伝統の再構築を目指し日々精進しています。
【主な活動】日本の太鼓(東京国立劇場)アジア音楽の祭典/中国・蘇州公演 成田太鼓祭 芸術祭あいちトリエンナーレ 等です。
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・三宅太鼓会

三宅太鼓会は、三宅島芸能同志会のメンバーと年間出演50本を数える門下生による特別編成で出演。打ち抜く太鼓の魅力を広めるため、新宿にスタジオを構え1都1府11県20ヵ所以上、海外ではアメリカのロサンゼルスに拠点を置き、他4都市に加え、シンガポール・オーストラリア・ニュージーランドにも教室を持ち、指導に当たっている。更には、中学校の音楽の教科書「中学校の器楽」(教育芸術社)で紹介されるなど、日本の伝統芸能としてのポジションを確立。
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・銚子はね太鼓保存会

「はね太鼓」は銚子に古くから伝わる祭り太鼓。
太鼓を2人の打ち手が担ぎ上げ、首とあばらで太鼓を支え、打っては跳ね、跳ねては回り、太鼓もろとも宙を舞う。
極めつけは「寝かせ打ち」。黒潮踊る海の男による力と技の太鼓。
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・TOKARA

多国籍メンバーから成る異色和太鼓集団「TOKARA」。
2004年結成以来、長野南信州を拠点に毎年ワールドツアーを決行。年の半分以上をツアーで過ごしています。
ニューヨークブロードウェイ長期公演、スコットランドエディンバラ音楽祭、ベルギーブリュッセル交響楽団との共演など世界で活躍。
リーダーであるアート・リーは、和太鼓ソロアーティストとして外国人では初めて日本政府より芸術ビザを取得。
「東京国際和太鼓コンテスト」大太鼓部門最優秀賞をはじめ多数受賞。
又、卓越したリズム感と独自の音楽性から生み出される楽曲が高く評価されています。
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・大太坊

長野県伊那市を拠点として、伝統的な和太鼓表現に軸足を置きながら、絶えず新しい創作を続け、県内外で年4,5回と決め、劇場での本公演を行っている。
ズシン!といつまでも後を引いて忘れられないようなものを目指し、日々活動している。
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・鼓風

2010年結成。宮城県栗原市に稽古場を構え活動中。
国内各地での演奏活動のほか、和太鼓団体への指導や楽曲提供、小学校での和太鼓教室など幅広く活動している。
今回は障がい者就労支援施設『成田市のぞみの園』で制作していただいたいたTシャツを着用し演奏します。
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・琉球國祭り太鼓

琉球國祭り太鼓は、沖縄の伝統芸能であるエイサーをベースに空手の型を取り入れた独自の振り付けとダイナミックなバチさばきが特徴の創作エイサー団体です。
1982年に沖縄市の泡瀬を中心とした若者達によって結成されて以来、沖縄が大切にしてきた「迎恩」の心を響かせてきました。
その輪は沖縄を超え、国内49支部、海外6か国27支部、総勢2,500名余りの規模で、世界を舞台に活動の場を広げています。
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・ネットユニット『来舞』(らいぶ)

Webで知り合った仲間で日本初和太鼓ネットユニットとして2000年1月結成。
担ぎ桶胴太鼓だけの編成で動きのあるパフォーマンスが定評。
「来舞・デュオ」は、学校での特別授業でも大好評を得ている。
URL http://yogiashi.wix.com/liveduo
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・和太鼓グループ彩 -sai-

東京を中心に活動するプロ和太鼓集団。
「楽しいが響きわたる」をコンセプトに全国各地で公演活動を行う他、イラン、モルディブ、ロシア等、海外での公式文化交流行事に多数招致されるなど国内外で幅広く活動。
映画「帝一の國」“フンドシ太鼓”シーンの総合監修・出演、キリンビール株式会社「氷結」TVCM出演等、メディアでも注目を集める。
10月には東京国際フォーラムでの公演を開催予定。
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・東京おとめ太鼓

世界初の和太鼓アイドルとして活躍していた桜りりぃかが、 2013年に旗揚げ。
「可愛い×ド迫力」をコンセプトに、女子ならではの和太鼓パフォーマンスの高みを目指して活動中です。
メンバーには、盆太鼓・ちんどん・篠笛など各々のジャンルのコンテストで受賞歴をもつ者や、グラビアアイドルとして活躍している者など、個性豊かな面子が揃います。
また、ボーカルに疋田紗也を迎え「東京おとめ太鼓withSAYA」として、ポップスから童謡まで老若男女楽しめる音楽を発信しています。
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・太鼓集団「ふじ」

2009年8月に藤沢市の在勤・在学・在住者を中心に藤沢市のPRと活性化の目的のため結成された太鼓集団。個性豊かな者が集まり、活動開始以降太鼓演奏を通じて多くの人々との交流を持ち、藤沢の更なる認知度アップを目指し、現在女性5名、男性3名の8名で藤沢市内外の各イベントに出演し活動中です。
太鼓集団名の「ふじ」は日本一の富士山と藤沢市の「ふじ」。また「ふじ」は当て字だが「不二」という意味も含んでいて、「二つとない」団体という意味もある。「ふじ」の花言葉も「歓迎」「恋に酔う」など良い意味が多く、また「4月1日」の花でもあり、「4月1日」=始まりという意味もあって、今回新たに結成した団体が「始まる」という意味から「ふじ」に名づけている。
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・だげきだん

東京都府中市を拠点に活動を展開している和太鼓ユニット「だげきだん」です。
林英哲杯太鼓楽曲創作コンクール第1~3回本選に連続出場し団体作品部門優秀賞、最優秀賞及び作品賞を受賞するなど、少しずつ力をつけてきた結成3年目の若いチームです。
2017年から2年連続で鼓童主催のEARTH CEREBRATION フリンジの舞台にも上がらせていただきました。
今年2月には地元『府中の森芸術劇場』において2度目の自主コンサートを開催し、満員御礼の舞台で皆様に力強く背中を押していただきました。
地元の皆様に演奏の場を沢山いただきながら活動の場を広げています。
丁寧な音作りと豊かな表現をモットーに繰り広げる壮大な「だげきだんサウンド」多くの方に聴いていただきたいと思っています。
念願の成田太鼓祭への参加です。若さ溢れる演奏を精一杯お届けします。
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・和太鼓 暁

2013年結成。男性の力強さと女性のしなやかさを併せ持つ男女混合の和太鼓チーム。
2016年知多半島太鼓祭り白砂和太鼓コンテスト夏の陣で日本一獲得。
2017年岡谷太鼓まつり世界和太鼓打ち比べコンテストで世界一・文部科学大臣賞受賞。
愛媛県鬼北町鬼のお太鼓コンテストで日本一獲得。
Reebok CLASSIC Presents“ZOKURUNNER”プロモーションムービーに出演。
和太鼓が持つ本来の音の響き「一打」を大切にし、一音一音、一振り一振りに気持ちを込めて演奏する。
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・和太鼓豊屋

今年結成5年目、埼玉県は三郷市を拠点に活動しています。
型にはまらない和太鼓の可能性を追い求め、あらゆる音楽の要素を取り入れ、見てくださる全てのお客様がウキウキワクワクするような演奏を目標としております。
世界で一つだけの和太鼓豊屋の演奏をお楽しみいただけたら幸いです。よろしくお願いします。
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・本陣太鼓

平成17年取手市に本陣太鼓が誕生しました。
会主が青森県出身ということから、有名な『青森ねぶた囃子』の調べを太鼓を習う入り口とし、主に創作太鼓を中心に演奏しております。
千願華太鼓に参加させていただいて4度目の成田太鼓祭ですが、今年はステージ発表をさせていただけることになり、大変恐縮ながら光栄に存じます。
本会は結成から子どもと主婦のみの結成でしたが、現在は男性メンバーも増え、これから更に演奏の幅を広げられるよう頑張っていきたいと思います。
今日は皆さんに楽しんでいただけるよう精いっぱい演奏しますのでよろしくお願いいたします。
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・和太鼓 友

2011年に結成。市内外のイベントに積極的に出演し、観客の皆様に感動と元気を感じていただけるよう練習に励み、活動しています。
「ひとりは皆のため、皆はひとりのため」を座右の銘に、「人の輪を大切に」をモットーに切磋琢磨して練習しています。
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・男戦 feat. ロボットレストラン(東京都)

日本随一の「非日常的劇場型ロングラン・エンターテイメント」ロボットレストラン。
年間1000公演以上の演奏を誇る『超』ド派手和太鼓エンターテイメント集団。
和太鼓演奏のみならず、アクト、アクション満載のパフォーマンスで、9割を超える外国人オーディエンスを感動と興奮に包み込みます。
プロ経験のある和太鼓奏者と、未経験ながら毎日練習を重ねているメンバーが力を合わせ、チームを作り上げています。
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・成田不動太鼓

成田不動太鼓は、お不動様のお膝元である千葉県成田市に昭和59年に誕生しました。
太鼓が大好きな子供や大人が集まって結成された創作和太鼓グループで、流派や形式にこだわらず楽しくのびのびと、そして力強く太鼓を打ち込むことをモットーとしています。
創作するリズムや振り付けは独創性に富んでおり、昔から民間伝承されてきた和太鼓音楽とは異なった、まったく新しい躍動感のある太鼓です。
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・成田エイサー美ら海会

沖縄に古くから伝わる言葉で、「いちゃりばちょーでー」というものがあります。
これは、「一度会えばみな兄弟」という意味で、私たちの目指す仲間作りと同様の概念です。
エイサーをきっかけに絆を深めた仲間に支えられ、今年で15年目を迎えることができました。
10年という節目の年には、念願であった子供エイサー隊「キジムナー」を立ち上げました。
沖縄から遠く離れた成田で、この伝統芸能を継承しようと「心に響く太鼓の音」を奏で、沖縄の方が見て「懐かしい」と思えるような伝統エイサーを披露できるよう頑張ります。
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【高校生チーム】


・木更津総合高校和太鼓部

毎年成田太鼓祭に参加させていただけることを誇りに思い、日々練習に励んでいます。年度始めの新たな編成チームではありますが、精一杯打ち込んで、お客様に感謝の気持ちを伝えたいと思います。オリジナル曲をメインに演奏しますので、お楽しみください。
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・東京都立南多摩中等教育学校

本校は、10年前に開校した八王子にある中高一貫校です。
創部9年目のわが太鼓部は、「八丈太鼓」を専門にやっています。
八丈島に10年以上赴任していた顧問が、島の方々から教わった太鼓を生徒たちに教えることから始まった部活です。
部員数は、中・高合わせて約80人で、地元のお祭りや保育園などを中心に演奏活動をおこなっています。
昨年都大会で優勝することができました。
5年連続で「成田太鼓祭」に参加できる喜びと幸せをかみしめて、そして感謝の気持ちを込めて、思いっきり演奏させていただきます。
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・駒込学園・和太鼓部「疾風」

こんにちは、東京都文京区にあります駒込学園・和太鼓部「疾風」です。
今年で創部17年目を迎え、現在は中高合わせて50人を超える大所帯で活動しています。
小学校や地域のお祭り、時には海外など様々な場所で演奏させていただいています。
また2018年度の11月に行われました東京都高等学校文化祭郷土芸能部門においては金賞をいただき、2年連続で関東大会への出場が決定しました。
今回は「疾風」ならではの楽曲をたくさんお送りします。
その中でも是非聞いていただきたい曲が「Neo魂」です。
この曲はこの世の全てのものに宿る「魂」をテーマとしています。
身体が朽ちてもその先の時代でまた力強く生き続ける魂の姿、ぜひお楽しみください。
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・東京都立美原高等学校和太鼓部

こんにちは! 都立美原高校和太鼓部です。
美原高校は東京都の大田区にあり、多くの自然に囲まれた学校です。
和太鼓部は学校創立と共に創部され、今年で15年目を向かえました。
現在は部員24人で、老人ホームや地域のお祭り等で演奏させていただき、明るく元気に活動しています!
本日演奏させていただく「燦」は、「日本太鼓ジュニアコンクール全国大会」で演奏した曲です。
美原高校らしい笑顔と気迫で、精一杯演奏するので、是非ご覧下さい!
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・都立青梅総合高校・和太鼓部

都立青梅総合高校和太鼓部は、前身の都立農林高校和太鼓部の伝統を引き継ぎ、チーム名を農林太鼓として14年目になります。
一打一打を大切に、和を持って感動を与える演奏を目指し、太鼓を叩けることに感謝して、日々稽古に励んでいます。
小中学校、福祉施設、お祭り、青梅マラソンの応援太鼓など、年間25回以上の公演を行っています。
本日は高校生パワー全開で、最高のパフォーマンスを披露できるよう頑張ります。
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・明星学園和太鼓部

明星学園は、東京都三鷹市、井の頭公園の程近くにある小中高からなる私立の共学校です。
「個性尊重・自主自立・自由平等」を教育理念とし、国際交流も積極的に行っています。
和太鼓部は今年で創部27年目。中学生・高校生65名で活動しています。
2015年全国高等学校総合文化祭滋賀大会で最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞し、2016年全国高校生伝統文化フェスティバル(京都コンサートホール)に出演、
また昨年秋には鼓童交流公演にゲスト出演させて戴きました。
成田太鼓祭には今年で11回目の出演です。2011年と2016年には千年夜舞台にも出演させて戴きました。
パレードにも参加させて戴きます。
部員一同精一杯努めますので、どうぞよろしくお願いします。
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・都立翔陽高等学校和太鼓部

私たち翔陽和太鼓部は2年生9人、3年生8人の計17名で活動しています。
地域のお祭りや老人ホーム、大会や校内での演奏に向け、週6日間の練習に部員一丸となって励んでいます。
音の圧を意識した力強い打ち込み、曲の背景を捉えた独特の世界観・表現をお客様に「魅せる」ため、一打入魂をモットーに演奏いたします。
17名で奏でる華やかでいて迫力のある和の音色をお楽しみください。
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・相洋高校和太鼓部

相洋高等学校は、神奈川県西部の城下町・小田原の小峰の丘と呼ばれる高台に位置し、眼下に小田原城と相模湾を望むことが出来ます。
今年で創部30年目を迎える相洋高校和太鼓部は、現部員数35名、既存の伝統曲やオリジナル曲等20数曲をレパートリーとし、様々なイベントへの出演等、年に30回程度の演奏活動を行っています。
神奈川県代表として『全国高等学校総合文化祭』に12回の出場を果たし、これまでに『優秀賞・文化庁長官賞』を二度受賞することが出来ました。
部のモットーは「熱き鼓動を伝えます!」と「打ち込むべし」。高校の部活動として、大人の太鼓集団とは違った若者の「情熱」「力強さ」「軽快さ」を全面に押し出した太鼓の演奏を心掛けております。
<相洋高校和太鼓部HPアドレス> http://www.soyodaiko.com/
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・桐蔭学園高等学校・中等教育学校和太鼓部 桐蔭太鼓

私たち桐蔭太鼓は今まで男子和太鼓部・女子和太鼓部が別々に活動しておりましたが、2018年度より学校の共学化に伴い和太鼓部も合併し新生桐蔭太鼓として生まれ変わりました。
男子の28年間、女子の14年間でそれぞれ築き上げた団体としての良さを融合し,お客様との出会いを大切にする「一期一会」の信条の基、日々活動しています。
伝統曲から自分たちで作った創作曲まで幅広く、かつ高校生らしい元気溢れる演奏で皆様に多くの感動が届けられればと思います!
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・横浜隼人中学・高等学校和太鼓部 プロフィール

横浜隼人は、神奈川県横浜市にある私立の共学校です。和太鼓部は今年で創部16年目を迎えます。
太鼓の打ち込みをメインにした曲はもちろん、担ぎ桶太鼓や笛、チャッパなど、多彩な楽器を用いた曲も演奏します。
成田太鼓祭にいらっしゃった皆さま、横浜隼人の演奏を是非ともご覧ください!!
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・武蔵越生高校

武蔵越生高等学校和太鼓部「青龍」です。
今年で創部32年目を迎えます。男女年齢の隔てなく、チームワークの良いグループです。
自主的な活動を尊重しており、練習の計画や運営は全て部員たち中心に行っています。
先輩から後輩へと伝統を引き継ぎ、年々改良を加えてきました。体全体を使って情感豊かに太鼓を奏でることが青龍の目指すところです。
年間約40ヶ所での公演の他、定期演奏会も開催しています。
また、今年の8月には7度目となる全国大会出場が決定しております。
成田太鼓祭では皆様に楽しんでいただけるよう精一杯演奏いたしますので是非ご覧ください!
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・群馬県立桐生西高等学校 和太鼓部

本校は、絹織物や刺繍の産地として名高い群馬県桐生市にある公立の共学校です。和太鼓部は平成18年に創部し、現在は十四代目・部員7名で活動しています。地域の祭礼やイベント等に年間50回ほど依頼演奏に取り組んでいます。
2016年に「国宝松本城太鼓まつり」出演を皮切りに、2017年に「全国高等学校総合文化祭郷土芸能部門宮城大会」出場、2017年と2018年には2年連続で「太鼓祭inクレアこうのす東日本大会」に出場しました。今年の夏には「全国高等学校総合文化祭郷土芸能部門佐賀大会」に群馬県代表として出場します。
「成田太鼓祭」は初出演となります。応援してくださる方々へ感謝の意を込めて、一打入魂、笑顔で楽しく全力で演奏します。
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・日本航空高校 太鼓隊

太鼓隊は山梨県甲斐市にあり、創部40年になります。和太鼓で演奏することを通じ日本の精神文化を体現し、伝統芸能を伝承していくだけでなく、礼儀や心構え、協調性を学び達成感を得ることで健全育成に寄与するため活動しています。
主な演奏曲は、日本航空学園の校風「自由と規律」を基調とし、日本人の誇り高い精神性を表現しています。
過去の実績は、全国高等学校総合文化祭郷土芸能部門において文部科学大臣奨励賞を2回、文化庁長官賞4回など数々の賞を受賞し、東京国立劇場での演奏経験やアメリカシアトル・パラオ共和国・韓国など海外演奏経験もあります。昨年12月にはプロも出場する「太鼓祭inソニックシティ2018 第10回日本一決定戦において全国優勝を果たし、文部科学大臣賞を受賞。前人未到の三連覇を果たしました。
日本の伝統芸能である和太鼓の良さを伝えられるよう、心を込めて演奏させていただきます。
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【千葉県太鼓連盟 太鼓チーム】


・印旛龍凰太鼓

1991年10月印西市に創設。流麗にして且つ大胆、激しく燃え立つ打風を持ち 生きている事への感謝と喜びを全身で詩い「人間賛歌」「生命の賛歌」として熱く打ち込みます。活動は多岐にわたり展開中。
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・千種太鼓

私たち千種太鼓は、地域密着を主体にし、和太鼓を通じて長年にわたり青少年育成に力を注いでおります。また、和太鼓の持つ和の心を地域全体に浸透するように頑張っております。盆太鼓をはじめ、組太鼓などにも取り組み、中学生を中心に大人から子供まで一生懸命練習に汗を流しております。
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・のさか太鼓

平成4年の発足以来、演奏者一人ひとりの気持ちを大切に「夢と感動・希望の響き」をテーマに演奏活動を続けています。
今回は、成田太鼓祭にお出でいただく皆様へのおもてなしの響きを届けられるよう頑張ります。
成田太鼓祭の成功を祈って頑張るぞ!
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・四街道太鼓みかさ会

大地を揺るがし、人々に生きる喜びと勇気を伝える日本の太鼓。そんな太鼓の魅力に取りつかれ者たちが、その熱い思いを皆様に伝えたい。小さな子供達と大人達とが一緒に打ち込みます。
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・作新漣太鼓

大人から小学生までで構成されているチームで、“和”を大切にして、練習に励んでいる。今後さまざまなリズムを取り入れ挑戦していきたいという。「成田の空と、皆様の胸に、太鼓の音を響かせたいと思います」。
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・みぞれ流船橋芝六太鼓

船橋芝六太鼓は、平成6年7月に船橋芝山6丁目で発足し、今年で創立26周年目になります。
小学生~70歳代まで幅広い年齢層の仲間約30名の会員が活動中。
1曲4~5分で観客を飽きさせぬ店舗が喜ばれています。
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・和太鼓琉翔(八千代市)

21世紀の文化創造を目指して創作太鼓に励む。伝統の郷土芸能の音を受け継ぎつつ、躍動感と迫力ある打法を加えて打ち込むことをモットーにして、和太鼓の魅力を多くの人に楽しんでほしいと活動している。
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・九十九里黒潮太鼓

「楽しくなくっちゃ太鼓じゃないよ!」を合言葉に九十九里町を拠点に活動している太鼓チームです。
九十九里の荒波にも負けない元気なメンバーで地元九十九里町を中心に色々なイベントに参加させていただいおります。
また、郷土芸能を次世代につなげていけるよう創作太鼓だけでなく、お囃子も頑張っております。
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・和太鼓 桜鼓会

太鼓の響きに魅せられた人々が集まり、「楽しめる太鼓」「魅せる太鼓」「聴かせる太鼓」を目標に掲げ活動し、近年は、活動地域も広がっている。「太鼓の響きがより一層多くの人に伝えられる様、努力していきます!」
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・大塚太鼓かずら会

大塚太鼓独自の曲づくりで、創作太鼓を中心に地域に密着した活動のほか海外での公演も行う。
思いやりの心、感謝の心を日々の練習の中で学んでいます。
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・佐倉太鼓衆

毎年60回以上もの演奏に呼ばれる活動盛んなチームです。
千葉の自然や歴史、人物などをテーマに確立した和太鼓音楽という独自スタイルの演奏が評価され、
2006年からは千葉県認定の街角アーティストとしても各地で活動中です。
人物では雷電・佐倉宗吾様など、歴史や自然では佐倉牧・印旛沼など、
そして時にはノスタルジックとも称される様々な心象風景等々、
変化に富んだ題材で創作した曲を篠笛や大正琴などとのアンサンブルで奏でます。
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・太鼓衆 楽

怒涛、九十九里浜の荒波と稔り豊かな大地、白子町を拠点として活動を展開している創作和太鼓集団です。
メンバーは幼稚園児から60歳代までと幅広い年齢層で構成され、日本の伝統ある和太鼓を通じて、
心と心のふれあいと出会いを大切にし、「気楽に楽しく」をモットーに活動しています。
そして、どこまで太鼓と遊ぶ事が出来るだろうか? どこまでリズムの変化を楽しむことが出来るだろうか?
これが太鼓との出会いであり、「街づくり、ふるさとづくり、青少年の育成」につながって行くと確信し、
そして、一番の自分を表現できる様に今日より明日へと邁進し、頑張っております。
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・花見川鼓連

平成5年発足地域の青少年育成の為頑張っています。メンバーは、小学生からシニア迄、男女で構成した仲間です。また、祭りばやしや獅子舞など色々な演奏を楽しむことのできる(聴かせて魅せる)太鼓を日々練習しています。地域の人々とふれあいのできる盆踊り老人ホーム慰問、区民祭り、学校公演などボランティア活動を中心に参加させて戴いております。明るく元気な子供達が育っていく事を期待し良い思いでづくりになると思います。
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・千代田和太鼓

私たち「千代田和太鼓」は、平成13年に四街道市千代田自治会の協力により創設されました。
和太鼓に対する知識と技術を高めながら、明るい地域作りに寄与しています。
メンバーは、下は3歳から上は70歳までの幅広い年齢層で構成され、家族のような温かく楽しい雰囲気の中、練習に励んでいます。
成田太鼓祭でも心をひとつにし、千代田の「笑顔」と「パワー」を皆様にお届けできるよう、精一杯、頑張ります。
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・我孫子和太鼓・龍翔

私たち龍翔は我孫子市湖北中峠台に拠点を置いて、「元気と勇気」をモットーにし、楽しく練習をしています。
また、イベント、祭り等に参加をさせていただいております。
皆さんと一緒に楽しめる太鼓として、これからも応援よろしくお願い致します。
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・和太鼓衆雷夢

今年で結成16年目を迎える和太鼓衆雷夢は心に響く太鼓をモットーとし
習志野市を拠点に千葉県内外のイベントや学校、施設等で演奏活動をしております。
毎年6月には東日本大震災復興支援チャリティ公演を行い、
収益金の全てを宮城県の震災孤児遺児育成基金に寄付させていただいております。
今年の成田太鼓祭も皆様に楽しんでいただけるよう精一杯演奏させていただきます!
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・和太鼓 風

2006年結成。和太鼓で想像する「和」のイメージに捉われず、新しい風を巻き起こしたいと「風-KAZE-」と命名。
千葉県九十九里町を拠点に活動している創作和太鼓チームです。
演奏スタイルは和太鼓の伝統を大切にしながらもお客様と一体となって楽しめる演奏、
“魅せる太鼓”を目指し様々なパフォーマンスを創っています。
また、沢山の方々に和太鼓の魅力を伝えたいという思いから、創作和太鼓コンサート『風華舞心』を立ち上げ
企画・運営を行っています。
お客様の笑顔は私達のエネルギーの源、これからもたくさんの皆様に幸せになっていただけるよう
日々打ち続けていきたいと思います。
~魂を揺さぶり心に響くリズムをあなたに~
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・和太鼓サークルぶっち・チームくらげ

平成27年4月、木更津総合高等学校和太鼓部のOB・OGで、和太鼓サークル“ぶっち”を立ち上げました。
袖ケ浦市の体育施設開放事業を利用して、毎週土曜日に練習しています。
翌28年4月から演奏活動を始めるにあたり、チームをつくりました。
チーム名は、楽しく華やかに演奏するという意味を込めて、楽をひっくり返して「くら」と読ませてくらげ。
メンバーは、保育園・幼稚園・学校・病院・鉄道・空港とそれぞれ違う職場で働く社会人9人で構成されています。
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【世界の音楽・伝統音楽チーム】



・台湾源流打々

2007年の創立から12年目を迎える台湾太鼓協会。塩見理事長はじめ、日本太鼓財団の皆様に大変お世話になっております。創立当初より太鼓財団副会長である長谷川義先生には、熱心にご指導いただいております。
現在、台湾太鼓協会では、26団体約2,800会員が太鼓を響かせ、太鼓を通じて日本と台湾の交流が盛んに行われています。現在も日本太鼓を台湾の中で広めております。
先日、これまでの活動実績が認められ、日本の外務省より外務大臣賞をいただきました。これからも引き続き活動を行い、国際的に発信していきたいと考えております。
一昨年、台湾太鼓協会創立10周年を期に、ジュニア世代を卒業したメンバーを中心に「台湾源流打々」を結成しました。台湾代表として活動を始め、本日は8名のメンバーが成田太鼓祭に出演させていただきます。
“和太鼓”という日本文化を通して、日台の友好を深めたいと願いながら魂を込めて演奏します。
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・ソニックス東京

ソニックス東京のメンバーは、スティールパンの音に魅了され、トリニダット&トバゴ共和国出身のスティールパン奏者である、
マイケル“マニッシュ”ロビンソンさんのもとに集まってきた仲間たちです。
カリブ海に浮かぶ小島トリニダッド&トバゴで生まれたスティールパンは、ドラム缶をへこませて作られており、
20世紀最後のアコースティック楽器ともいわれています。平成11年に結成したこのソニックス東京とともに
陽気なトリニダッドのリズムに乗って、皆さんも心地良いパンの音色をどうぞ一緒に楽しんでください。
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・ALHERI(アルヘリ)

ガーナ人のアフリカンドラマーである、オスマンオランドビングルがプロデュースするアフリカンドラムチームで、ガーナ・ギニア・セネガルを中心に西アフリカの民族音楽やオリジナル曲を演奏し、「Peace and Unity(平和と和合)」をテーマに活動している。
パロゴ、ジャンベ、トーキングドラム、ガンガ、ジュンジュン等、様々なパーカッションを使用し、エネルギッシュでパワフルなアンサンブルを演奏する。
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・二胡 王霄峰

中国北京市生まれ、幼少の頃より、二胡奏者である父、王 全忠(わん ぜんちゅう)氏に手ほどきを受け、
のちに、北京中央音楽学院教授 張 韶(ちょうしょう)氏に師事しました。
現在、日本各地で演奏活動を行っています。
氏の成田との関係は深く、ここ成田山新勝寺での梅まつり、紅葉まつりをはじめ、
当地のイベントでの演奏は長年にわたり、二胡の音が四季折々の祭りを彩ります。
近年、タレント活動も開始し、テレビドラマや、映画にも出演しています。
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・尺八 森淳

尺八を村岡実氏、その他、多数の尺八家に師事。
DTM(ディー・ティー・エム)作曲を元・Chicken Shack(もと・チキン・シャック)の
Derek Jackson(デレク・ジャクソン)に師事。

「成田太鼓祭」第1幕より出演。
1993年、和楽器ロックバンド、A・JYOTA(ア・ジョッタ)に参加。
1996年、河口湖「きみまろ亭」にて綾小路きみまろ師と共演。
2002年、ベンチャーズのノーキー・エドワーズ(Gt)と共演。
2002年、成田観光協会より観光功労者表彰を授与。
2007年、早乙女太一の1stDVDに参加。
2008年、成田太鼓祭でロックバンドTOTO(トト)のメンバーと共演。
2008年、TBS TV「News23」に社会風刺の曲を演奏出演。
2012年、柴又・寅さん記念館に尺ペラーズで出演。
2014年、日本フラダンス協会主催の「フラ歌舞伎」に出演。
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・学生サンバ連合 ウニアン・ドス・アマドーリス

ウニアン・ドス・アマドーリスは、関東周辺の大学(早稲田大学・東京学芸大学・武蔵野美術大学・東京外国語大学・上智大学・津田塾大学)を中心に構成された学生サンバチームです。日本最大のサンバパレードコンテストである浅草サンバカーニバルにも第1回から連続出場し、過去9回の優勝を誇ります。若さ・元気では、本場リオのチームにも負けません。ぜひ、太陽よりも熱くはじける私たちとともにサンバをお楽しみください。
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・箏・三絃 清翔会、尺八 竹樹会

成田市南平台と千葉市の『お琴三味線尺八教室』と
ユーカリが丘と千葉駅前の『NHK文化センター』に教室があり、
幼稚園のお子さんからベテラン世代の方まで幅広い年齢層の生徒さん達と一緒に、
和やかに、時に熱心に、和楽器のアンサンブルに取り組まれており、
長年にわたり成田山での様々な季節のイベントにもご出演いただいております。

清翔会代表の大森うたこ先生は、千葉県三曲協会の監査を務められ、
東京芸大卒の兄弟・清野さおり先生、清野樹盟先生のお二人を中心に
『文化庁 芸術家派遣事業』の全国小中学校・特別支援学校での体験教室と芸術鑑賞会を実施。
これまでの11年間に全国多数の学校で出張公演をなさっています。

親子3人とも、それぞれが邦楽・三曲コンクール(古典の部・新曲の部・尺八の部)の優勝者であり、
NHK-テレビやラジオに出演。

更に清野さおり先生は
NHK邦楽オーディション合格、全国邦楽コンクール最優秀賞、千葉交響楽団との共演、国内研修員へ選出をされており、
千葉県文化振興財団の主催公演に出演した実績のある優れた芸術家として、千葉県のアーティストソムリエにも登録をされています。

竹樹会 会主の清野樹盟先生は
吉幾三・香西かおりステージでの共演等、さまざまなジャンルとの活動も行う他
現在、日本三曲協会の広報委員、成田市文化団体連絡協議会の理事、成田市生涯学習推進協議会委員としても活動されています。
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・ばか面・笑福おどり・笑幸連

お神楽の普及を目的とし、創作神楽にも力を入れて活動しています。
ばか面といわれる「火吹男、岡目、道化」等の面をつけお囃子の「仁羽」に合わせて踊ります。
1997年から日本芸能文化の普及を目的に海外公演を続ける、日本の伝統芸能を代表して上海万博のステージに出演しました。(フランス、ハワイ、スペイン、ハンガリー、チェコ、オーストラリア、タイ、ソウル、中国、台湾)
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・江戸芸かっぽれ 櫻川寿々慶会

「東西~、東西~」のかけ声で始まる大道芸・かっぽれは、家内安全、五穀豊穣、無病息災、商売繁盛を願い、祭りやイベントで元気と楽しさ・人と人とのふれあいを大切に活動している。
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